【社会人でも学割】デジハリで安くAdobeCCの導入方法を解説【プロ仕様の環境】

【社会人でも学割】デジハリで安くAdobeCCの導入方法を解説【プロ仕様の環境】

まめ丸
まめ丸

手軽に始めたいのに、初期投資がデカ過ぎて進められない。
Adobeが安くで手に入るとか怪しすぎる。

などなど、疑問があります。

Adobeの導入は費用がかかるので、個人で持つのは難しいのが本音です。

ところが、デジハリ経由で購入すると、安くでプロ仕様の設備を導入することができます。

そこで本記事では、購入手順から導入方法までを紹介しています。

LiDo
LiDo

目次から知りたいコンテンツに飛べます!

デジハリがAdobeCCを安く購入できる理由とは?

デジハリがAdobeCCを安く購入できる理由とは?

公式より安くで購入できる理由は「アカデミック版 = 学割」の価格だからです。

通常、学生のみが対象ですが、デジハリなら社会人でも大丈夫。

デジハリのAdobe講座に申し込みすることで、学生扱いになるからです。

「専業で使いたい。副業で使いたい。」など、どんな用途でも購入ができるのです。

デジハリ以外の通信講座で公認スクールは・・・

デジハリ以外の通信講座で公認スクールは・・・
参照:Adobe公式

上記のようにデジハリの他に、通信講座の4社が公認スクールです。

通信講座で認定されているのは珍しく、プレミアムスクールに入っています。

また、この4社ならデジハリが一番使い勝手が良いです。

メリット・デメリットは下記で紹介しているので、ぜひご覧ください。

AdobeCCの通常版とアカデミック版の違いは?

通常版とアカデミック版の違いはありません。

なぜなら、値段がアカデミック価格というだけで、性能や利用制限は一切ないからです。

コンプリートプランだから、下記の機能が全て使えます。

  • 商用利用OK
  • Adobeソフト全て使える
  • ストレージつき
  • Adobe Fontsが使える

などなど、Adobe Creative Cloudコンプリートプランの機能を全て使うことができます。

2個以上ソフトを使いたいなら、コンプリートプランの契約が安いのです。

>>デジハリからお得にAdobeを購入する

デメリットあり|デジハリのAdobeマスター講座の注意点は2つ

デメリットあり|デジハリのAdobeマスター講座の注意点は2つ

デジハリのAdobe講座マスターには、2点ほどデメリットがあります。

  • 1か月しか視聴できません
  • 1年契約しかない

では、下記で詳しく紹介していきます。

動画講座は1か月のみ

Adobeの使い方の解説動画は、受講開始から1か月しか視聴できません。

デジハリは動画教材のため、実質1か月の間に基本操作を覚える必要があります。

オンライン講座の一覧は、

  • Illustrator/Photoshop実習
  • HTML/Dreamweaver実習
  • After Effects/Premiere実習
  • InDesign実習

上記が教材で学べる内容です。

けれど、これらは入門講座のため、基本的な操作を覚える内容です。

本格的なデザインや動画の学習をするものではないので、自分に合うソフトを試しながら、初心者でも十分に学べます。

1年契約しかない

Adobeのマスター講座は、1年単位でしか購入ができません。

ただし、1年後にデジハリ経由で再購入ができます。

つまり、ライセンス更新ができるので、アカデミック版の値段で使い続けられます。

購入手続きは入りますが、維持費が節約になります。

>>デジハリからお得にAdobeを購入する

初心者に優しいメリット|デジハリAdobeマスター講座の特典は5つ

初心者に優しいメリット|デジハリAdobeマスター講座の特典は5つ

デジハリのメリットは下記の5つです。

  • 年間3万円安い
  • 即日で利用可能
  • Adobe代のみ
  • 2か月の添削
  • ライセンス更新OK

では、詳しく紹介していきます。

値段は約3万円ほど安くなる

1年契約で約3万ほど費用を抑えることができます。

比較すると、

通常:72,336円(税込)
特別価格:39,980円(税込)

プロ仕様を個人で利用できると考えると、お手頃な価格で所有ができます。

また、月額で考えれば、

通常:6,028円
特別価格:3,331

上記の通り、安く固定費用を抑えられるので、現実的な値段になっていきます。

例えば、クラウドワークスでバナーデザインを探すと、1案件3500円で受注できるので、すぐに元が取れる計算です。

デジハリ経由なら、年間約3万円分安くで所有できます。

4社で一番早くAdobeを利用できる

デジハリなら即日でAdobeを利用できます。

支払いすると入金確認メールが届き、AdobeのライセンスIDのコードが発行されるからです。

他の3社のライセンス発行は、注文確認後に約3営業ほどかかるので、すぐに使用できません。

デジハリなら、土日・祝日やGWでも申し込めるので、365日24時間いつでも始めることができるのです。

支払い方法は、

  • 銀行払い
  • クレジットカード
  • コンビニ払い

すぐに使いたい人は、クレジットカードかコンビニ払いの利用がおすすめ。

実質Adobe代だけ。費用はかからない

Adobeマスター講座は、39,980円のみです。

他に費用がかかることなく、基本操作の受講ができるのが魅力の1つ。

講座は入門編だから、初心者でも安心して受講ができます。

2か月の課題添削が付いてくる

Adobeマスター講座には、2か月間に3回受けられる添削サポートがあります。

動画講座で学んで終わりではなく、課題を提出すればプロが添削をしてくれるサポートです。

LiDo
LiDo

課題の提出は必須ではありませんよ。

ライセンスの更新で節約して使える

2年目以降もデジハリでライセンス更新ができます。

ただし、数年単位で購入ができないので、再度Adobeマスター講座に申し込む必要があります。

約1年後にデジハリから更新案内のメールが届くので、見逃すことはありません。

また、更新日はAdobeアカウントから確認ができます。

ライセンスが切れる前にデジハリに申し込んでおきましょう。

前回のライセンスコードが切れた後に、新規コードを入力すれば途切れることなく継続ができますよ。

>>デジハリからお得にAdobeを購入する

【画像付き】デジハリからAdobeCCを購入する手順

【画像付き】デジハリからAdobeCCを購入する手順
参照:デジハリONLINE公式

実際に申し込んだ画像を元で購入手順を紹介します。

初心者でもスムーズに手続きができるかと思います。

手順は3つ。

  • トップページから購入する
  • 個人情報と支払い方法の選択
  • メールが届く
LiDo
LiDo

はい、簡単ですね!

では、下記の詳しく解説していきます。

手順1:トップページから購入する

手順1:トップページから購入する
参照:デジハリONLINE公式

PCかスマートフォンどちらでも手続きはできます。

まず、デジハリオンラインサイトのAdobeマスター講座のページに飛びます。

下にスクールすると、講座の申し込みフォームがあります。

規約にチェックを入れると、「Adobeマスター講座にお申し込み」を押せます。

Adobeマスター講座にお申し込み参照:デジハリONLINE公式

次に「カート内容」の確認をします。

カート内容

稀に「カート内容」がない場合があります。

その場合は「Google Chrome・Firefox・Internet Explorer・Safari 」など、ブラウザを変更すると表示されます。

LiDo
LiDo

エラーが起きたけど、ブラウザを変更で購入できたよ。

下にスクロールすると「お客様情報入力画面」を進むことができます。
お客様情報入力画面

手順2:個人情報と支払い方法の選択

次に個人情報の入力をします。

まずは、下記の内容を入力します。

  • 氏名
  • 氏名カナ
  • 性別
  • 生年月日
  • 郵便番号
  • 住所

個人情報の入力

次に下記の内容を入力してください。

  • 電話番号
  • メールアドレス
  • パスワード

メールアドレスは、注文確認やAdobeのライセンスコードが届きます。

パスワードは、動画講座で使用するアカウントで使用します。

個人情報

LiDo
LiDo

営業電話はかかってこないよ!

最後に、再度、お客様情報を確認します。

次に支払い情報を入力に移ります。

支払い方法は、

  • 銀行
  • コンビニ払い
  • クレジットカード

以上の3つから選べますが、即日発行は「コンビニ払い・クレジットカード」どちらかです。

支払い情報

お支払い情報の確認画面に移ります。

全て終わると下記の画面になるので、念のためスクリーンショットを撮っておきましょう。

確認画面

手順3:メールが届く

次にメールが3つ届きます。

  • 申し込み確認メール
  • 注文確認メール
  • ライセンスコード発行のメール

メール

注文確認メールには、Adobeマスター講座のURLがあります。

アカウントID:メールアドレス
パスワード:入力したパスワード

で受講ができるようになります。

ライセンスコード発行のメールには、

Adobeライセンスコード
利用の流れ

 

が記載されています。

メールを見ながらでも手順がわかりますが、画像付きで入力方法を解説しますね。

>>デジハリからお得にAdobeを購入する

【購入後】ライセンスコードの入力からインストールまで

用意するのはライセンスコードのメールのみです。

【購入後】ライセンスコードの入力からインストールまで

では、下記で詳しく紹介していきます。

Adobeのアカウント作成

同じメールアドレスに記載されている専用URLに飛びます。
専用URL

持っている人は、「ログインしてください」から自分のアカウントへ。

Adobeアカウントがない人は制作してください。

  • メールアドレス
  • 姓・名
  • パスワード

これからを入力して、「アカウント作成」を押してください。

アカウント作成

次に、私たちはアカデミック版の購入となるので、学校の情報を入力します。

  • 姓・名
  • 学校名
  • 専攻分野
  • 卒業予定 年・月

を入力しますが、下記の画像を参考にしてください。

学校情報を入力

ライセンス入力

「続行」を押すとライセンスコードの入力画面にいきます。

手打ちだとエラーが起こりやすいので、コピーアンドペーストで入力しましょう。

ライセンスコード入力

「コードを引き換える」とお支払い方法の登録画面にいきます。

「お支払い情報の登録」に選択されていますが、「後で知らせる」を選択してください。

ここで「お支払い情報の登録」をすると、「自動更新」となり通常価格になってしまいます。

お支払い情報の登録

LiDo
LiDo

必ず「後で知らせる」を選択!

最後にこの画面になったら、ライセンスは承認されています。
ライセンスは承認

Adobeソフトをインストール

「今すぐ開始」を選択すると、Adobeソフトのインストールができます。

自分が学びたいソフトをインストールしましょう。

インストール

デジハリ AdobeCCの補足すること

デジハリ AdobeCCの補足すること

  • 法人契約はできない
  • Adobeは2台まで使える
  • mac・winどっちOK

よくある質問は3つ用意しました。

では、下記で詳しく紹介します。

補足1:法人契約はできない。個人名義のみ

法人契約はできません。

アカデミック版で、個人向け通信講座のため、個人名義の契約になります。

領収書の発行はできるので、経費で落とすことはできます。

補足2:Adobeは2台までインストールできる

Adobeは2台までインストールできます。

とはいっても、3台目も使うことは可能です。

一度に使えるのは2台までという意味です。

アカウントと紐づいている状態なので、1台目か2台目からログアウトして使えます。

3台目からでも、ほか2台のログアウトができます。

補足3:mac・winどっちも使える

使っているPCの種類は関係ありません。

スペックが足りていれば、どちらのPCでも使いことができます。

ただし、ショートカットキーが異なるので、調べる際は注意してください。

まとめ:デジハリなら格安でAdobeを所有できる

まとめ:デジハリなら格安でAdobeを所有できる

今回の記事では、デジハリのAdobeマスター講座について紹介しました。

即日で発行されるので、今日から始めることができます。

購入手続きからインストールまで画像で紹介したので、迷わずに導入することができると思います。

そもそも、業界のAdobeのシェア率が高いため、設備がないとお仕事になりません。

「動画編集・デザイン」など副業で始めれば、1年で費用回収ができる可能性が広がりますよ。

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