【完全版】コスパ最強のオンラインスクールCodeCamp(コードキャンプ)を徹底解説

【完全版】コスパ最強のオンラインスクールCodeCampを徹底解説

まめ丸
まめ丸
CodeCamp(コードキャンプ)って良いスクールかな。受講内容と評判通りか知りたい。

この疑問にお答えします。

本記事の概要
  • コードキャンプ基本情報とは
  • コードキャンプの特徴3つ
  • コードキャンプの料金とコース
  • コードキャンプの口コミのメリット・デメリット
  • コードキャンプを卒業後は?
  • コードキャンプ難しい?
  • 体験レッスンの予約の流れ

今回は人気オンラインスクールの1つCodeCampについて解説します。

CodeCampは費用が安く評判が良く、プログラミングやwebデザインを習得できるスクールです。サービス内容も充実しており、続けやすい完全オンライン受講型のため、地方に住んでいても学習が可能です。

そこで本記事では、公式内容や評判を元に、CodeCampについてまとめました。

最後まで読むと、あなたがコードキャンプに合うか判断ができますよ。

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  1. コードキャンプ(codecamp)の基本情報
  2. コードキャンプの他のスクールとは異なる5つのポイント
    1. ポイント①:学習方法はオンラインとマンツーマン
    2. ポイント②:IT・大手の研修でCodeCampが採用されている
    3. ポイント③:CodeCampの講師は質が保証されている
    4. ポイント④:CodeCampなら講師に困ることはなし
    5. ポイント⑤:受講終了後も教科書の閲覧が可能
  3. コードキャンプ(codecamp)で学べる内容とは?
    1. コードキャンプの学べる言語一覧
    2. コードキャンプのコースと内容
  4. コードキャンプ(CodeCamp)の3つのコース内容
    1. CodeCamp:マスターコース
    2. CodeCamp:プレミアムコース
    3. CodeCamp:プレミアムプラスコース
  5. コードキャンプ(codecamp)の料金一覧とは?
    1. コードキャンプの料金は受講期間とコースで決まる
  6. コードキャンプの良い評判・悪い評判
    1. コードキャンプ(CodeCamp)悪い評判
    2. コードキャンプ(CodeCamp)の良い評判
  7. コードキャンプにキャリア支援はあるのか?
    1. コードキャンプのキャリアtalkで人生設計が可能
    2. コードキャンプで就職活動が可能
  8. コードキャンプ(codecamp)は初心者には難しい?
    1. プログラミング・Webデザインは技術職だから、学習内容は難しい
    2. オンラインスクールに行く意味は?
    3. 学びながら自分で調べる能力を身につける
  9. コードキャンプ:体験レッスンの予約までの流れ

コードキャンプ(codecamp)の基本情報

コードキャンプ(codecamp)の基本情報

会社コードキャンプ株式会社
代表者堀内亮平
資本金1億円
主要株主フューチャー株式会社(東証1部上場)
設立2012年12月21日
所在地東京都新宿区西新宿7-22-35西新宿三晃ビル4階
学習内容アプリ・webデザイン・フロントエンド・サーバーサイド
対応時間|レッスン時間7時〜23時迄 1回40分
基本料金入学金:30,000円
2ヶ月プラン:148,000円
4ヶ月プラン:248,000円
6ヶ月プラン:298,000円

CodeCampは完全オンラインで学べるプラグラミングスクールです。

学習方法はテキストの課題を進めながら、ビデオ通話のマンツーマン指導でわからないを解決します。マンツーマン指導は完全予約制のため、計画的に学習を進められます。

朝7時から夜23時まで対応しているので、学生・主婦・社会人でも習得できるカリキュラム内容です。

CodeCampは数多くのメディアに掲載された実績があり、業界問わず注目されているオンラインスクールです。

コードキャンプの他のスクールとは異なる5つのポイント

コードキャンプの他のスクールとは異なる5つのポイント

  • 学習方法はオンラインとマンツーマン
  • IT・大手の研修で採用されている
  • 講師の質が保証されている
  • 講師に困らない
  • 受講後、教科書の復習が可能

ポイント①:学習方法はオンラインとマンツーマン

学習方法オンライン
対応時間7時〜23時迄
1レッスン40分
レッスン予約当日可・変更可
課題の添削無制限

コードキャンプは完全オンラインで、初心者でも無理なく確実に身につきます。
なぜなら、基本はテキストを見ながら学習を進め、小課題を解きながらステップアップしていくからです。

提出必須の課題は、添削が無制限のため合格するまで提出が可能。

わからないことがあれば、レッスン予約のマンツーマン指導で解決ができます。

初心者でも学習しやすいオンライン学習と、マンツーマンレッスンでスキルが身につくカリキュラムです。

ポイント②:IT・大手の研修でCodeCampが採用されている

コードキャンプの学習方法は、IT・大手の研修で採用されています。300社以上で導入実績があるので、企業からも注目されているカリキュラム。

私たちが毎日使っているLINEや、広告代理店のopt・家具会社のニトリなどが導入しています。

大企業が導入しているカリキュラムで、私たちも同じスキルを身につけられます。

ポイント③:CodeCampの講師は質が保証されている

コードキャンプの講師は200人以上が在籍、全員が現役エンジニアです。

通過率17%の厳しい採用試験を通っているから、講師の質は保証されていますね。

講師は全員、企業の社員やフリーランスで活動しています。実務で培った経験をマンツーマン指導で教えてくれますよ。

またここだけの話、他のスクールは講師の採用基準の記載はありません。
コードキャンプの講師は質が証明されていますね。

ポイント④:CodeCampなら講師に困ることはなし

CodeCampは講師との相性で苦労することはありません。
なぜなら、講師を受講生が選んでレッスンを予約するからです。

マンツーマン指導でネックになるのは、講師との相性ですよね。

CodeCampは「説明がわかりにくい」「同性の講師が良い」「違う人からも教わりたいな」などのわがままが叶います。

お気に入り講師を登録することも可能で、次回のレッスン予約時に指定できる仕組みですよ。

ポイント⑤:受講終了後も教科書の閲覧が可能

受講期間が終了した後でも、いつでも教科書の閲覧が可能です。

教科書は全て最新の情報にアップデートされているので、復習する技術が古くなることはありません。

ちなみに、CodeCampは一部用意しなければいけない参考書もありますが、基本的にオリジナル教材は無料です。

スクールのオリジナルカリキュラムは、初心者でもわかりやすく解説されています。

コードキャンプ(codecamp)で学べる内容とは?

コードキャンプ(codecamp)で学べる内容とは?

コードキャンプのコース内容を解説していきます。

コードキャンプの学べる言語一覧

フロントエンドHTML/CSS
JavaScript
Bootstrap
アプリSwift
Android
サーバーサイドPHP
MySQL
Ruby
Ruby on Rails
Java基礎
Java応用
Javaサーブレット
デザインPhotoshop
Illustrator

学べる言語を表でまとめました。
デザインを含めてweb制作や、運営に関わるプログラミングスキルを網羅的に学ぶことが可能です。

コードキャンプのコースと内容

プレミアムプラスweb知識を網羅的に学びたい人向け
プレミアムコース複数のコースを学びたい人向け
Webマスターコースフロントエンジニアを目指す
デザインマスターコースwebデザイナーを目指す
RubyマスターコースRubyのプログラミングを学びたい
アプリマスターコーススマホのアプリを作りたい
JavaマスターコースWebアプリケーションを作りたい

この中から、あなたがやりたい言語が見つかるはず。

もし、何が自分に合っているのかわからない場合は、無料体験に参加してみましょう。

無料で体験しながら担当者と相談ができるので、あなたが習得したい言語が見つかります。

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コードキャンプ(CodeCamp)の3つのコース内容

コードキャンプ(CodeCamp)の3つのコース内容

コードキャンプは、マスターコース・プレミアムプラスコース・プレミアムコースの3コースがあります。

CodeCamp:マスターコース

マスターコースは、受講内容とレッスン回数が決まっています。

「webデザインを学びたい」「フロントエンドのエンジニアになりたい」など学ぶ内容が決まっている人が多いので、多くの人はマスターコースを選びます。

時間と予算が限られている人は、マスターコースで確実に習得しましょう。

CodeCamp:プレミアムコース

プレミアムコースは、全ての受講内容が学びたい放題ですが、レッスン回数が決まっています。複数のマスターコースを契約したい方は、プレミアムコースがお得になります。

例えば、フロントエンドとサーバーサイドも学びたい方が選ぶコースです。

複数コース学びたい・マンツーマンレッスンが、いらない方はプレムアムコースで十分です。

CodeCamp:プレミアムプラスコース

プレミアムプラスコースは、全てのコースの学習が可能+レッスン回数が無制限です。

全てのコースが網羅的に学べるので、どんな案件でもこなせるエンジニアを目指せます。

レッスン回数は無制限のため、わからないことは全て講師と解決が可能。しかし、時間と予算・網羅的に学ぶ意欲がないと厳しいですね。

コードキャンプ(codecamp)の料金一覧とは?

コードキャンプ(codecamp)の料金一覧とは?

詳しい料金についてはコチラのCodeCampの料金は高い?1レッスンの単価は?でご覧ください。

コードキャンプの料金は受講期間とコースで決まる

プレミアムプラスコースプレミアムコースマスターコース
6ヶ月プラン698,000円398,000円298,000円
4ヶ月プラン498,000円348,000円248,000円
2ヶ月プラン398,000円248,000円148,000円

2か月のマスターコースなら148,000円で受講できるので、予算を抑えて学べます。
期間が短いので1日の学習時間が大変ですが、時間がある学生なら2ヶ月コースで十分です。

社会人や忙しい主婦は4か月コースの方が余裕を持って学べます。

学びたい放題のプレミアムプラスコース・プレミアムコースは、時間がないと学びきれないので、6か月期間が良いでしょう。

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コードキャンプの良い評判・悪い評判

コードキャンプの良い評判・悪い評判

コードキャンプの良い評判と悪い評判から、メリット・デメリットを見ていきます。

もっと読みたい方はCodeCamp(コードキャンプ)評判・口コミは?【 メリット・デメリット公開 】で解説しています。

コードキャンプ(CodeCamp)悪い評判

  • めちゃくちゃに教科書の説明がわかりずらい。まるで初心者が書いているかの様な教科書です。
  • 相性が合わない講師もいる
  • レッスンで回数も決まっているから1回が貴重
  • 課題をクリアするためには自分で個別に本で調べたり、ユーチューブ動画を見たりして学習を進める必要があります。

(引用元: 受講生の声・みんなの評判より一部抜粋)

 

  • 教科書の難易度が高いから自分で調べる必要がある
  • 課題も難しいので合格するのが大変

主に学習の進め方・テキストのデメリットが多く、講師の悪評は少ないです。

コードキャンプ(CodeCamp)の良い評判

  • 最後まで講師の方はとても優しく、わかりやすく丁寧に教えてもらえました。
  • 私は独学で停滞気味だったので、現役のエンジニアからマンツーマンでしっかり学べるということで選びました。
  • レッスンでエンジニアの働き方やキャリアについても相談できるので、リアルな声を聞くことができて参考になります。
  • 丁寧な指導のおかげで無事に入社したいところで働けるようになりました。

(引用元: 受講生の声・みんなの評判より一部抜粋)

 

  • 丁寧なレッスンの他にキャリア相談もできる
  • 独学では無理があったので、CodeCampを選んだ
  • スキルを身につけて転職できる

お気に入りの講師を見つかるとレッスンがスムーズが進みます。
独学で限界を感じた方がCodeCampを受講しているので、一人で勉強するの難しさがわかりますね。

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コードキャンプにキャリア支援はあるのか?

コードキャンプのキャリア支援はあるのか?

  • キャリアtalk
  • キャリア支援

コードキャンプは転職に関わる支援が2つあります。
下記で解説します。

コードキャンプのキャリアtalkで人生設計が可能

コードキャンプにはキャリアtalkという無料サービスがあります。受講しながら自分のキャリア形成の計画を立てられます。

現役エンジニアに自分の今後キャリア形成について相談できるからです。未経験者はエンジニア・webデザイナーのキャリア構築について想像がつきません。

コードキャンプなら学習を進めながら、自分のライフスタイルに合うIT業界の働き方を相談できます。

講師はフリーランス・IT企業の正社員など、様々な契約形態で働いているので、あなたに合う働き方が見つかります。

受講期間から次のキャリアのイメージ・準備ができるので、一歩先を歩けますよ。

コードキャンプで就職活動が可能

コードキャンプ経由で就職活動が可能です。
受講生の希望者全員にキャリア支援があるので、受講完了後に就職活動に専念ができるからです。

コードキャンプなら提携している就職エージェントを使用できます。提携している就職支援は、レバテックビギナー・Geekly・type転職エージェントの3社です。

これからの専門キャリアアドバイザーが、あなたの希望に合う就職先のサポートしてくれます。

ちなみに、転職成功をコードキャンプに報告すると「あるギフト」を頂けるらしいですね。

コードキャンプ(codecamp)は初心者には難しい?

コードキャンプ(codecamp)は初心者には難しい?

ここまで読んだ「全くの初心者の自分はコードキャンプは難しいかも?」というあなたへ。

初心者が学ぶには難しいかどうか、デザイン学校を卒業してIT企業で働いていた私が解説します。

プログラミング・Webデザインは技術職だから、学習内容は難しい

口コミを見るとわかりますが、「調べながら学習を進める必要がある」「教科書が難しい」「自分で解決する必要がある」とありました。

残念ながら、あたりまえです。
簡単に身につくなら、総合職と一緒になっているはずです。

エンジニア・デザイナーは技術職という職種で、総合職と比べると新卒でも月収に差があります。

つまり、知識・技術が必要で誰もができないから、収入に差があるのです。

私もデザイン学校でHTML&CSSを習いましたが、ずっと調べながら課題をこなしました。
トライアンドエラーで続きで、講師に質問すれば一発で解決しました。

苦労して身につけるから、人とは違うスキルが手にはいるのです。

オンラインスクールに行く意味は?

スクールに行く意味はあります。
なぜなら、お金で知識と時間・スキルを買うので効率的に学べるからです。

「独学でもよくない?」「結局自分で勉強するんでしょ?」という方がいますよね。

しかし、全くの未経験者が正しい知識を独学で身につけるのは難しいです。
「独学では停滞気味だった」という口コミがリアルな状態ですよね。

お金はかかりますが、スクールなら現役エンジニアから知識・最新の技術を学べます。

独学では自分流で間違って覚えることが多々あります。

一番重要なことは、実務で使う正しいやり方で技術が手に入ること。
そうすると、企業側が求める即戦力がある人材になれますね。

学びながら自分で調べる能力を身につける

プログラミングには「自分で問題を解決できる能力」が必要です。
特にエンジニア「聞く前に自分で調べる」というのを徹底されます。

それは、ほとんどの問題は調べれば解決できるからです。質問することが悪いことではありませんが、相手の時間を奪う行為です。

できるだけ自分で解決・問題点の整理・わからないことを言語化してから質問することを求められます。

エンジニアという生き物は、効率性・生産性を求めるからです。

私の上司がweb系のエンジニアだったので、自己解決能力は求められました。「調べた?」「何で行動してないの?」「自分で考えて」とよく言われました。

受講期間のマンツーマン指導の時間を無駄にしないように意識すると、転職後もスムーズに働けますよ。

コードキャンプ:体験レッスンの予約までの流れ

コードキャンプの体験レッスンの予約の流れ

準備1:使い慣れたパソコン
準備2:安定したネット環境
準備3:Google Chrome

1:公式ページ
2:無料会員登録
3:web上で予約
4:レッスンの準備
5:レッスン開始

準備するのは上記の3つだけでOKです。
完全オンラインのため、いつでもどこでも受講予約ができます。

ここだけの情報ですが、無料体験した受講生だけの特別な特典があります。
有料コースが安くなるので、一度は体験すると良いですよ。

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他に、同じようなオンラインスクールと比べたい場合は、【向き不向きあり】オンラインスクールCodeCampとTechAcademyを徹底比較で読めますよ。

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